メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 病院びょういん
印刷用ページを表示する 掲載日:2024年3月18日更新

病院びょういん

日本(にほん)には、総合(そうごう)病院(びょういん)(大(おお)きい病院(びょういん))と診療所(しんりょうしょ)・個人(こじん)医院(いいん)の2種類(しゅるい)の病院(びょういん)があります。
具合(ぐあい)が悪(わる)くなったときは、住(す)んでいる場所(ばしょ)から近(ちか)い診療所(しんりょうしょ)・個人(こじん)医院(いいん)に行(い)きます。

病院(びょういん)は、日曜日(にちようび)・祝日(しゅくじつ)・年末(ねんまつ)年始(ねんし)・お盆(ぼん)は休(やす)みです。
休(やす)みの日(ひ)は、休日(きゅうじつ)当番(とうばん)の病院(びょういん)に行(い)きます。

病院(びょういん)にかかるためには、医療(いりょう)費(ひ)がかかります。
医療(いりょう)費(ひ)は、年齢(ねんれい)や所得(しょとく)によって金額(きんがく)が変(か)わります。

1.病院(びょういん)を探(さが)す

まずは、自分(じぶん)の家(いえ)から近(ちか)い病院(びょういん)を探(さが)します。
自分(じぶん)の家(いえ)の近(ちか)くの病院(びょういん)は、下(した)のホームページを見(み)てください。

ふくしま医療(いりょう)情報(じょうほう)ネット<外部リンク>

2.病院(びょういん)に行(い)く

病院(びょういん)に行(い)くときは、「保険(ほけん)証(しょう)」を持(も)っていきます。
病院(びょういん)では、体(からだ)の状況(じょうきょう)を知(し)らせるために「問診(もんしん)票(ひょう)」を書(か)きます。
問診(もんしん)票(ひょう)の書(か)き方(かた)が分(わ)からないときは、下(した)のホームページを見(み)てください。

多言語(たげんご)医療(いりょう)問診(もんしん)票(ひょう)<外部リンク>

病院(びょういん)の種類(しゅるい)
内科(ないか) かぜや内臓(ないぞう)の病気(びょうき)
外科(げか) けがや手術(しゅじゅつ)
小児科(しょうにか) 赤(あか)ちゃんや子(こ)どもの病気(びょうき)
整形(せいけい)外科(げか) 骨(ほね)、関節(かんせつ)、筋肉(きんにく)
眼科(がんか) 目(め)の病気(びょうき)
歯科(しか) 歯(は)の病気(びょうき)
産婦人科(さんふじんか) 女性(じょせい)の病気(びょうき)、赤(あか)ちゃんのこと
TOPに戻る