福島レッドホープスが新体制を報告
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年1月19日更新
1月19日、福島レッドホープスの岩村会長兼GM、片江社長兼オーナー、柴田副社長兼球団代表が今シーズンの成績及び新体制の報告のため来庁しました。
岩村会長から福島レッドホープスを残す意義やしらさわグリーンパーク野球場スコアボードの改修工事についての感謝のことばや、片江社長からは選手が活躍できる環境づくりや夢を育む環境づくりのため、サポートしていくと報告がありました。
高松市長からは、しらさわグリーンパーク野球場の改修をこれまで進めてきたことや、「市としてもリニューアルした球場で夢を育てていくことは重要であり、引き続き福島レッドホープスの支援をしていく」と話しました。
▲左から片江社長、高松市長、岩村会長、柴田副社長






