白沢地区の魅力発信へ!地域おこし協力隊に青木健大さんを任命
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年4月1日更新
4月1日、地域おこし協力隊として、埼玉県上尾市出身の青木健大さんに任命書が交付されました。
任命式では、高松市長から「本市の白沢地区における交流人口、移住定住対策に力を貸してくれる本市初の地域おこし協力隊が、友好都市である上尾市の方でうれしく思う。地域の方々との関係をつくりながら、交流人口、移住定住人口増に結びつけていってほしい。」と挨拶がありました。
青木さんは、「本宮市と友好都市というご縁もあり、こうして市民の一員になれたことを嬉しく感じている。地域の魅力を再発見する楽しさを活かし、本宮市・白沢地域の「モノ・ヒト」の良さを市外・県外の方々に広く届くよう発信したい。」と抱負を述べました。
青木さんの任期は令和8年4月1日からの3年間です。
▲左から地域おこし協力隊 青木健大さん、高松市長






