「令和7年度東日本大震災追悼復興祈念式」に市長が出席しました
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月12日更新
東日本大震災の発生から15年が経過した3月11日、福島県の主催により令和7年度東日本大震災追悼復興祈念式が福島市のパルセいいざかで開催され、高松市長が出席しました。
高松市長は、福島県市長会副会長として行った開式の辞において、高市首相をはじめ、国内外から参列した約400人の方に御礼を述べました。
また、震災により犠牲となられた方々に哀悼の誠を捧げ、代表献花を行いました。
式では、地震が発生した午後2時46分に黙とうをささげ、内堀知事による式辞、矢吹県議会議長および高市首相による追悼の言葉が述べられたほか、安積黎明高校合唱団による献唱、会津学鳳高校生徒による若者のことばが発表されました。
当日の様子は、YouTubeからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/live/Vay1ow3pcso?si=5GgLbjwG_RR1u22q&t=666<外部リンク>
3月11日防災行政無線放送 市長メッセージはこちらをご覧ください。
https://plus.sugumail.com/usr/motomiya/doc/1151932<外部リンク>

▲開式の辞で多くの参列者に御礼を述べる高松市長

▲各国特命全権大使など、国内外から多くの方が参列されました

▲安積黎明高校合唱団による献唱などが行われました






