高松市長と内堀県知事が意見交換
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年7月7日更新
7月7日、内堀福島県知事が市役所を訪れ、高松市長と意見交換を行いました。
高松市長は、今年度から市がスタートした「こどもまんなか へそのまちプロジェクト」について説明し、内堀知事と意見を交わしました。
意見交換後、内堀知事から「本宮市は福島県内でもトップランナーの自治体である。本宮市がもっと暮らしやすいまち、もっと子育てしたいまち、もっと働きたいまちになるよう、県も一緒に取り組んでいく。」と激励の言葉をいただきました。
▲意見交換を行う高松市長と内堀県知事
こどもまんなか へそのまちプロジェクト
市では、未来を担う子ども達の成長段階に応じた切れ目のないサポートおよび発信をオール本宮で行うため、今年度から「こどもまんなか へそのまちプロジェクト」を実施し、結婚・妊娠期からのケアに加え、保育料・小中学校の給食費の無償化、18歳までの医療費助成など、子育て世代の家計を強力にバックアップしています。
プロジェクトの詳細はこちらからご覧ください。






