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配置技術者の雇用確認方法について

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年2月10日更新

健康保険被保険者証の廃止に伴う配置技術者の雇用確認方法の変更について

  建設工事等における入札時、契約時の提出書類として求めていた配置予定技術者の直接的かつ恒常的な雇用関係を確認する書類としてこれまで「健康保険被保険者証の写し」の添付を求めておりました。令和7年12月2日以降、従来の健康保険被保険者証が使用できなくなったことから、雇用関係を確認する書類を以下の通りとします。なお、不要な個人情報はマスキングして提出してください。

  1.監理技術者資格者証の写し(表・裏)  

  2.住民税特別徴収税額通知書の写し    

  3.健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書の写し 

  4.雇用証明書の写し(任意様式)

  チェックポイント等の詳細につきましては、通知をご確認ください。

 なお、厚生労働省より令和8年3月末までは暫定的な取り扱いとして健康保険被保険者証の使用を認めることとされたことから、令和8年3月末までは従来通り健康保険被保険者証の写しの提出も可とします。

    配置技術者の雇用確認方法の変更について [PDFファイル/467KB]

    雇用証明書(参考様式) [Wordファイル/15KB]

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