ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政・まちづくり > 財政状況 > 健全化判断比率 > 平成26年度 健全化判断比率

平成26年度 健全化判断比率

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月1日更新

平成26年度の決算に基づき、「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」の規定による健全化判断比率等を算定し、結果をまとめましたのでお知らせいたします。

健全化判断比率

健全化判断比率
  平成26年度 早期健全化基準
実質赤字比率 13.75%
連結実質赤字比率 18.75%
実質公債費比率 12.8% 25.0%
将来負担比率 132.1% 350.0%
 

※実質赤字比率、連結実質赤字比率は赤字額がないため「-」で表示しています。

資金不足比率

資金不足比率
  平成26年度 経営健全化基準
水道事業会計 20%
公共下水道事業特別会計 20%
農業集落排水事業特別会計 20%
工業用地造成事業特別会計 20%
工業用地資産運用事業特別会計 20%

※資金不足額がすべての会計でないので「-」で表示しています。

詳しくはこちらをご覧ください。

平成26年度 健全化指標結果 [PDFファイル/337KB]

PDFファイルを利用する際は、Adobe Reader が必要となります。 お持ちでない方は、Adobe社のホームページ(外部リンク)<外部リンク>よりダウンロードできます。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)