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平成20年度 健全化判断比率

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月1日更新

平成20年度の決算に基づき、「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」の規定による健全化判断比率等を算定し、結果をまとめましたのでお知らせいたします。

健全化判断比率

健全化判断比率
 平成20年度早期健全化基準
実質赤字比率13.80%
連結実質赤字比率18.80%
実質公債費比率21.7%25.0%
将来負担比率225.1%350.0%

※実質赤字比率、連結実質赤字比率は赤字額がないため「-」で表示しています。 

資金不足比率

資金不足比率
 平成20年度経営健全化基準
水道事業会計20%
公共下水道事業特別会計20%
農業集落排水事業特別会計20%
工業用地造成事業特別会計20%
工業用地資産運用事業特別会計20%
住宅団地造成事業特別会計20%

※資金不足額がすべての会計でないので「-」で表示しています。

詳しくはこちらをご覧ください。

健全化指標結果[PDFファイル/148KB]

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