ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政・まちづくり > 市の紹介 > 話題 > 本宮市と浪江町の復興を願い 夜空に花火舞う

本宮市と浪江町の復興を願い 夜空に花火舞う

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月20日更新

本宮市春まつり

4月15日に本宮市民と市内に避難中の浪江町民の交流を深める「本宮市春まつり」が、白沢公民館前「ふれあい夢広場屋外ステージ」を会場に開催されました。12,000人もの人々にご来場いただきました。
ステージでは、本宮市出身のトランペット奏者『Noby』さん、浪江町出身の歌手『水原ゆき』さんや『門間よし彦』さん、『Shimva』さんの歌や演奏、本宮市や浪江町などの芸能団体による神楽や踊り、YOSAKOIなども披露されました。
会場には、浪江焼そばや焼き鳥、ピザ、クレープなどの出店が立ち並び、多くの人たちが長い列をつくっていました。
春まつりのフィナーレを飾る『夜ざくら花火』は、約5,000発打ち上げられました。満点の星空に輝く花火を眺めながら、本宮市と浪江町の復興を祈りました。

本宮市春まつりの様子

  花火

  YOSAKOI

 園児

 Shimva