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青森から東京まで1000キロ縦断、本宮でタスキつなぐ

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年8月7日更新

スポーツを通じて被災地復興を支援

 8月2日に、本宮市役所を中継所として「未来(あした)への道1000キロメートル縦断リレー」のタスキリレーが行われ、大玉村中継所から5人のランナーが手をつないで元気に本宮市役所中継所に飛び込み、待ち受けていたランナーへタスキをつなぎました。市役所では、高松市長、原瀬教育長とまゆみちゃんがランナーを出迎え激励しました。

 この1000キロメートル縦断リレーは、青森から東京までの道のりを被災地と全国との新たな絆をつくることを目的に、全143区間を5人程度のグループで、タスキをつないでいくリレーで、ランナーのひとりには、本宮市のイメージキャラクターまゆみちゃんのぬいぐるみを透明なリュックサックに入れて、本宮の元気を発信しながら走っていただきました。
1000キロリレー011000kmタスキリレー

記念写真