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相模女子大と地域協働活動協定を締結

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月25日更新

地域活性化など5分野で協定締結

 本宮市と相模女子大学・相模女子大学短期大学部との「地域協働活動事業に関する協定書」調印式が4月19日、神奈川県相模原市の相模女子大学内で行われました。高松市長、谷崎昭男相模女子大学理事長、風間誠史相模女子大学・相模女子大学短期大学部学長らが出席、高松市長と風間学長が協定書を取り交わしました。

 協定は、(1)都市・農村交流に関すること(2)地域活性化に関すること(3)人口増・定住化問題に関すること(4)地域人材の育成に関すること(5)その他目的達成に役立てることの5分野で、市と大学が協働で課題に取り組むことを誓い合いました。

 相模女子大学では、毎年延べ200人の学生が、農家民泊を通した農業体験や、職業体験を行っているほか、首都圏での本宮産品販売や地域特産品づくりなど本宮市のPR・地域活性化に協力をいただいています。

▲協定を取り交わす風間誠史相模女子大学・相模女子大学短期大学部学長(左)と高松市長

▲協定を取り交わす風間誠史相模女子大学・相模女子大学短期大学部学長(左)と高松市長