ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政・まちづくり > 市の紹介 > 話題 > 東北協同乳業からヨーグルト寄付

東北協同乳業からヨーグルト寄付

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月27日更新

市内小中学校全校へ

 4月25日、東北協同乳業株式会社から、「福島復興・風評被害払拭」と「市内各小中学校の教育振興」のためにヨーグルト2,873食を寄付いただきました。

 ヨーグルトは、東京大学と共同で開発した新種の乳酸菌「11/19-B1」を使用した「研Q室のヨーグルト」で、市内の小中学校全校に配られ、給食の際に提供されました。

 また、ヨーグルトの売上の一部を市内各小中学校の教育振興のため寄付いただきました。寄付金は学校用図書購入のため使用されます。

▲高松市長に寄付を手渡した今長谷浩代表取締役社長(左2番目)と共同開発者の関水和久東京大学名誉教授(左3番目)ら

▲高松市長に寄付を手渡した今長谷浩代表取締役社長(左2番目)と共同開発者の関水和久東京大学名誉教授(左3番目)ら