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相模女子大との交流 知事視察

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年8月25日更新

市内農園で収穫体験

8月25日、相模女子大学との地域協働活動交流会が市内大内農園(稲沢)で行われ、その様子を内堀県知事が視察しました。
今回、相模女子大学の学生5人が参加し、スプレー菊の収穫体験を行いました。
内堀知事や谷崎相模女子大理事長、高松市長も一緒になり、鎌を使い一苗一苗丁寧に菊の刈り取りをしました。

その後、知事は、学生たちとナスやキュウリ、ズッキーニなどの野菜の生育を見学しました。

知事からは、「本宮、そして福島を第2のふるさととして、貴重な経験を積んでほしい」と話があり、これから始まる農業体験に向けエールを送りました。

相模女子大学の学生は今後、3回に分け来月19日まで本宮市を訪れます。

菊の収穫を行う学生と知事

▲菊の収穫を行う学生と知事

集合写真

野菜の生育を見学

▲野菜の生育を見学